急に体重が増えて体型を気にするように

中学を卒業し、高校に入学してから文化部で運動をしなかったため、急に体重が増え体型を気にするようになりました。

高校の時バイトをしていたのですが、遠回しにデブと言われ、とても傷つき悔しい思いをしました。

特に下半身が太っていたので、服を買いに行って試着をしても太ももが入らなかったり、お尻が入らなかったり、着れてもパチパチで買いたい服が買えずにいました。

その時期にファッション雑誌やテレビ等で、細いモデルさんや女優さん、歌手のかたを見てその方達に憧れを持つようになりました。

モデルさんや女優さん達も、昔は太っていた、ダイエットをして痩せたという方達がいる事を知り、私もがんばってダイエットをすれば、痩せて綺麗になれるかもしれない、

着たい服も着れてもっとオシャレを楽しむ事ができるかもしれない、体型をいつも気にして悩んでた自分自身を変える事ができるかもしれないと勇気が湧いてきて、ダイエットをするからには、辛くても諦めずちゃんと続けようと決心し、ダイエットをしました。

 

ストレッチとDVDを見ながらの運動

ダイエット方法はいろいろしました。

りんごダイエット、炭水化物をたべない。油っこいものは食べない。甘いもは食べない飲まない。野菜をたくさん食べる、サプリメントを飲む。便秘体質だったので便通を促す効果のあるお茶を飲む。

エステに通う。お風呂でマッサージ。お風呂上りにストレッチをする。運動器具を使ってうんどうする。ジムに通う。

運動のDVDを見て運動をする。音楽を流しながら憧れの人を想像しながら運動をするなどです。

痩せてはリバウンドを繰り返していた。

その中で私自身が一番効果があったダイエットは、ストレッチとDVDを見ながらの運動にお米の量を少し減らした食事でした。

元々体がかたいので、ストレッチは慣れるまで大変でしたが、慣れればそんなに難しいものではなかったのでわりとスムーズにできました。

運動をする事は好きだったのでらDVDを見ながらの運動は体調や気分によってDVDを変え、自分自身楽しみながら続ける事ができ、ダイエットする事が出来ました。

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仕事をきっかけにお腹周りにお肉が!

今年結婚をし同居をはじめ、旦那が凄く生活習慣に気をつけていることを知ったのがキッカケです。

私は独身時代、朝食はコーヒーと菓子パン、昼食と夕食は外食という生活をしていました。

しかも、シフト制の勤務でリズムが作りにくかったため、夕食は深夜になることもしょっちゅうでした。その様な生活の影響により、お腹周りのお肉がしっかりついてしまいました。

今思えば「仕事を続けるなら、この生活習慣は仕方がない。」「食べなければ体が持たない。自炊もできないし、外食で良しとしよう。」

そう、言い聞かせながら、自分自身を甘やかしていた様に思えます。その結果、お腹周りを中心にお肉が付き、今では座るとそのお肉を手でつまめる様にまでなってしまいました。

当時は少々気になっていたものの、ダイエットをする程でも無いと言う心境だったのです。

しかし、仕事を退職し、結婚をして、生活習慣を見つめ直すことができた今、ダイエットを始めてみようと、前向きに考えることができる様になりました。

 

旦那さんと一緒に糖質抜きの生活を

旦那が糖質抜きの生活を行なっているので、私も一緒にその方法を試してみようと考えています。

お米を食べず、おかず中心の生活。豆腐や納豆、野菜など栄養バランスの取れた食事を心がけたいと思います。同じ食卓を囲む中で、インターネットなどて色々調べて、美味しく健康的な食生活を送る努力をしたいです。

また、退職をした為、日々の運動量もだいぶ減ってしまったので、適度に散歩を兼ねてウォーキングも行いたいです。

家の中にいる時間が増えてしまったので、一人でいる時間が多いと気分が落ち込むことが増えた事に気付きました。朝、夕方とできれば2回ほど出来たらベストだと思います。

あとは、そもそもの生活リズム、習慣を整えたいと思います。

朝起きる時間、夜眠る時間、ご飯を食べる時間と、それぞれ整える事により、ストレスも減り、ダイエットもスムーズになるかと思います。

ダイエット後、お腹周りがスッキリした自分を想像しながら、楽しくダイエットをしてゆきたいです。

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学生時代から慢性的な冷え性があり、疲労がとれない

学生時代より慢性的な冷え性を持っておりましたので、肩凝りや腰痛が酷くなるとなかなか治らず、悩まされておりました。

以前は体力や根気がいる仕事をしておりましたので、徐々に溜まっていく疲労を感じながらも、という状況でした。

最近はこの痛みも慣れてきて湯たんぽ等を使用し暖めたりして改善を図っております。

また、現在は映像関係の仕事に携わっておりますので毎週長時間にわたりPCで映像を見て作業をしております。

視力的には問題がないのですが、やはり目の付近が「疲れているな、」と感じることも多く、座っているだけなのに疲労感がすごい、なんて週もあります。

現代病かもしれませんが、スマートフォンを使用することも日常的なものになっておりますのでそれも相まっているのかもしれません。

ギュッと瞼を閉じると一時的ですが疲労がスッキリするなんてこともあり回復してるとは思えませんがホットアイマスクを使用したりし、できるだけ寝る前の数十分は目を休ませたりしております。

 

身体をあたためたり整体を利用している

上記にも書かせていただきましたが、肩凝りや腰痛は冷え性ということもあり、湯たんぽやカイロを使って暖めたりしております。

後は、「湯船になるべく浸かるのも良い」とネットの受け売りを信じ、いつもはシャワーばかりでしたが週に何回かは湯船に浸かって、ゆっくりお風呂に入るようにしております。

最近は忙しくて行けておりませんが、自宅の近くの整体を利用し、なるべく凝りをほぐすように心がけております。

また、目の疲れは人生において初めての経験だったのでこちらもネットで検索したりして色々調べたりしました。

やはり目をしっかり閉じホットアイマスクを使用したりしてゆっくり暖めたりすることが大事だと思っております。そしてやはりなるべくなら暗闇でのスマートフォンを控えたい……とは思っております。

こういう疲れは気持ち的な面でもあるのか?と思い、温泉旅行をしたい!と心の中では思っております。たまには羽を伸ばしてゆっくりしてみたいものです。

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疲労で運転中に居眠りをしてしまうことも

朝5時には目がさめるのに仕事の関係で25時に寝る。そのため、睡眠時間が4時間しかなく、毎日眠気がひどい。

その眠気のせいで営業車に乗っている時に居眠り運転を何度かしており、ぶつかりそうになったことがある。

また、営業中に木陰で休んでいると眠気に襲われるので営業そっちのけで睡眠をとってしまう。

営業にあてる時間が少ないので他の社員よりも売り上げをあげるのが難しくなっている状態である。

当然、売り上げが悪いと上司から指摘を受けるため、毎日憂鬱な気持ちになる。

負のスパイラルに陥ってしまっている状態なのでなんとか脱却したいが、家から会社まで2時間程の通勤時間が必要であるため。

すぐに解決をするのは難しい。夫婦関係もうまくいかず、妻が寝ている間に起き、妻が寝ている間に家にかえるという状態だ。

いらいらして妻に当たってしまい、毎回後悔をしている。このような生活なので私は疲れを取るためにどうすれば良いのかを日々考えている。

 

入浴をしたりクエン酸の入った食べものを摂るように

現状、疲れは取れていない状態だ。

そのため、どうすれば疲れをとることができるのかは分かりかねるが、どうやって疲れを取ろうとしているかを記入しようと思う。

私は入浴をしっかり行おうとしている。理由は、入浴で身体を温めることで血液の循環を良くすることができるからである。

体温を上げることで血管が広がり、血の流れを良くすると身体から疲れを取ることができる。私は今までシャワーを利用していたため、入浴をする習慣がなかった。

また、週に一度マッサージに行くことを考えている。身体をもみほぐすことで老廃物の蓄積による疲労を解消するのだ。

蓄積された老廃物が血液に乗って排出されることで疲労回復につながるというのがマッサージの効果である。

最後に、食べ物を食べて疲労回復する方法もある。

私がお勧めしたいのはクエン酸がたくさん入った食べ物だ。クエン酸には肉体的な疲労回復効果があるとされている。

たとえば、キウイ、グレープフルーツ、リンゴ、メロン等に含まれているので意識して摂取しようと考えている。

また、サプリがスポーツの疲労回復に貢献してくれることから、サプリの摂取も検討している。

 

毎日疲労が溜まっていてだるくてたまらない

一日中立ち仕事で、忙しいときはトイレ以外腰を下ろせない時もあり、毎日疲労が溜まり、特に足のむくみがひどく、大きな悩みです。

時間があるときは、家に帰ってゆっくり過ごして、自炊をして栄養あるものを食べてなるべく体に負担がかからないようにしていますが、なかなかそういう時間も取れず、さっと食べてさっとシャワーを浴びて寝るだけ、ということも多いです。

そうすると、その日の疲れが取れず、次の日もだるさを感じながら朝起床します。週末になると疲れがピークで、足のむくみもピークになります。

運動不足もあると思いますが、足腰のダルさがなかなか取れず、週末は足の太さが一回り以上腫れ上がります。

休みにもその疲労感を残したままなので、外出するとすぐ疲れやすく、多くは歩けません。

遠出をするときは余分に休みをとって、遊んで疲れた体を休める休みをとるようにしています。

肩こり、首こり、背中や腰の痛み、むくみがなかなか治らず、疲れが慢性化していることが本当に悩みです。

 

銭湯でゆっくりお湯に浸かる

疲れはその日のうちになるべく取れるようには努力したいのですが、なかなか時間を作れないのが現状です。

その日にできることは、銭湯にいって体の冷えを取るようにするときもあります。

家だとなかなか湯船に浸からないので、銭湯に行ってゆっくりお風呂するとかなり体は癒されます。

体だけじゃなくて、精神的にも癒しになります。

普段から冷えにも悩まされているで、こういって冷え取りは心がけています。他には寝るときに足元にゆたんぽを置いて見たり、目の疲れを取るためにホットアイマスクをしてあたためたりしています。

あとは着圧ソックスはかなり効果的です。特に悩みのむくみにはかなり効きます。

ものにもよると思いますが、わたしの着圧ソックスは次の日に結構足がすっきり細っそりするので、なるべく履いて寝ています。

体のだるさは老廃物が体に残っているのが原因だと思っているので、体を温めてリンパマッサージをするときもあります。

リンパ節を最初にほぐして、あとは気になる部分を心臓に向かってさするようにマッサージすます。

サプリがどっとくるスポーツの疲労回復を助けてくれるので、飲んでいます!

 

強いめまいの時には寝込んでしまい、-10kg減

長時間パソコンやスマホを見ていると、めまいが起きやすいです。

症状として一番多いのは、後ろに引っ張られるようなめまいです。座っている時ならばまだ良いのですが、立っている時にこのようなめまいがすると倒れそうな感覚になるため焦ります。

また、地面から振動が伝わってくるようなめまいがする時もあります。

そのため、地震が来たかと勘違いしたり、近くで工事現場など地響きすることでもしているのかと思うことがよくあります。

これでも最近は一瞬で治まることがほとんどですが、数年前はこのような症状の他に、頭を動かすだけで景色がグルグル回るような酷いめまいに悩まれました。

少し振り返っただけでもめまい。顔や頭を下げる動作などしたら、とてもじゃないですが我慢できない気持ち悪さに襲われました。

また、首や目まで重くなり強い吐き気にも襲われました。

強い症状は一週間ほど続き、しばらく寝込んでしまいました。食欲も落ち、10キロ近く痩せてしまいましたね。

 

安定剤を飲んだり、スマホやパソコンなどを見ないように

以前のようなひどいめまいがしたときは、安定剤を処方してもらったのとスマホやパソコンをはじめ、細かい文字動きが激しい映像などを見ないように心がけました。

するとゆっくりではありますが、ひどいめまいはだんだん良くなりました。

ちょっとおかしいなと思ったら、早めに安定剤を飲むことでめまいが落ち着いたように思います。

メンタル系で病んでいたわけではないのですが、この安定剤は筋肉の強張りを抑える働きもあり、首がモヤモヤした感じが治まりめまいが緩和されたように感じます。

また、寝具にも気を付けています。めまいがひどかったころは、弾力のあるスプリングベッドで、寝ている間もふわふわの気持ち悪いめまいに似た感覚がありました。

引っ越しを機に、硬い鉄製のベッドに変えたら劇的にめまいが良くなりました。

しかしだからといって、今でもめまいが起こることはあるので、スマホやパソコンの見すぎには気を付けています。

また、夜更かしや二度寝など不規則な生活もめまいになりやすいため、規則正しい生活を心がけています。

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妊娠出産を経てめまいが悪化・・・

ともと貧血気味だったので、立ち上がった時、お風呂上がりなどは、めまいがひどくて、クラクラ目の前が真っ暗になって目が回ってしまうのが、しばらく続くということがありました。

その後、結婚して妊娠して、やはりその症状はひどくなりました。

どうしても血液が赤ちゃんの方に多く行くし、妊娠中には中期から鉄分剤を服用するように指導があり飲みますが、どうしてもめまいが止まることはなかったです。

出産後も、授乳を長くしているので、おっぱいは血液からできているので、どうしても貧血になりやすいのか、めまいが止まらない状態が続いています。

ひどい時は、立ち上がったりお風呂上がりとかでなくても、ちょと振り返った拍子にとか、ちょと姿勢を変えた拍子に、もしくは一点をボーと眺めていた拍子に目がクラクラして目の前が真っ暗になって気持ち悪くなってしまったこともありました。

さすがに子供がいるので自分がしっかりしないとダメだと焦ってしまいます。

 

鉄分を含んだものを意識して食べ、マルチビタミンも摂っています

鉄分を多く含んだものをなるべく多く摂取しないとダメだなと、意識するように心がけてはいます。

妊娠中期からは鉄分剤を服用しましたが、あの鉄分剤を服用すると便秘になりやすいという副作用が私はとても苦手で、なるべくならば鉄分剤を服用しなくてもいいような対策をしたいと思いました。

鉄分が多いと言われる、レバーやほうれん草などを、毎日のおかずを考える中でたくさん使うようにしていました。

子供にとっても栄養価の高い食材のひとつになるので、親子で無理なく摂取できてそれは良かったと思います。

レシピも検索すればたくさんあるので、楽しくこれからも色んな方法で食べていきたいと思います。

また、ひどい時は鉄分剤は苦手なので、マルチビタミン剤を飲むようにしています。

ひどいめまいからの頭痛があった時も、マルチビタミン剤を飲むと、症状が落ち着いたので自分にとって合っているんだと感じました。

あまりにひどくなったら、病院で診てもらう予定です。

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回転性めまいで、横になると動けない

現在59歳ですが、めまいが多かったのは40歳ぐらいの時です。

めまいが起きる前兆のようなものは、まったくありませんでした。あるいはあったかもしれないのですが、気がつきませんでした。

めまいの種類は回転性です。ぐるぐる目がまわって、すぐにでもたっていられないぐらいになります。

横になって体の力を抜くと体がぐるぐるまわっているような感覚になります。

体がぐるぐるまわっても頭の中でここは平で落ちはしないと自分にいいきかせつつそのまま体がぐるぐるまわる感じを感じ続けると2時間ぐらいすると回る感じはなくなっていきます。

そのまま、しばらくは、1時間ぐらいはそのまま横になり続けて、顔面蒼白な感じがなくなったと思えたら起き上がるようにしていました。

めまいが起きたとわかってから、横になれる場所にまではなんとか動くのですが、えらくても横になるまでの間にトイレにいっておくと横になってから数時間ねていられるので最初にトイレにいくようにしていました。

 

メニエールだったのですが、やり過ごせる事も増え、最近はなくなりました

そのめまいはメニエールなので、イソバイドを服用しても効き目があるのかどうかわからないぐらいだったのですが、
イソバイド90mlを服用すればいくらかはめまいはおさえられたのかもしれません。

メニエールのひどい回転性めまいを何度も何度も繰り返したら、聴力が落ちて行って、平衡感覚もなくなっていったようです。

カロリックテストをしたら、悪いほうの耳ではめまいはおきませんでした。数値はあるようでしたが、内耳の三半規管の方の機能がかなり落ちていたようでした。

そのころから、回転性のめまいが起きても依然のような立てないほどのひどいめまいではなくて、なんとかやりすごせるような事も多くなっていきました。

反対側の耳での代償が働いて、医師は脳がめまいに慣れたと言っていました。

めまいがひどかったのが、メニエールになってから最初の8年ぐらいでその後3年ぐらいは頻発する事はあっても軽いめまい、その後はめまいはほとんどありません。

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両肩の脱臼が多発していました

中学校から大学まで陸上部に所属していました。

陸上の練習では膝や足首を着地にミスってねんざをすることが多かったのですが、加えて高校に入ると体育の柔道やラグビーで両肩の脱臼肩を多発するようになり、それは大学の陸上を引退する時まで悩まされてました。

今でも肩脱臼は日々起こるかもしれないと、体勢に気をつけて生活しています。

例えば、二の腕を地面に平行にしたまま真正面から突っ込まれると、肩が抜けやすいことを知っていて、特に寝ている間にそんな格好にならないよう気をつけています。

一番最近では3年前、バランスを崩して壁に手を突いた瞬間、右肩を脱臼、病院に運ばれて、脇に足をはさんで腕を力いっぱい引っ張られても入らず、麻酔をかけて眠ったところで入れてもらいました。

昔は自分で入れることができてたのですが、大人になってから、回数は減ったものの、自分で入れることができなくなり、その都度病院とその後のケアに時間を費やすのがキツいですね。

 

鍼灸院・テーピングなどで治しました

膝や足首のねんざの時は、テーピングやシップを貼って、患部をあまり動かさずに治すことを中心にしていましたが、肩脱臼が加わると、高校の先輩たちと、部活の後にスポーツ鍼の鍼灸院に通うことが多くなりました。

その先生は、その道では有名な方で、甲子園常連の高校野球部や、大学の陸上部の選手たちに鍼灸を施しています。

脱臼すると、普段は1ヶ月は肩を吊るして動かさないようにするのが一般的ですが、スポーツ鍼をしてもらうと、だいたい2週間くらいで肩が動かせるようになってきます。

以前その鍼灸の先生に施鍼してもらったのが、刺さない鍼というもので、やや熱をもった銅の棒を患部に押し当てるもの。

半信半疑でしたが、むちゃくちゃ効いたので、驚いたことを覚えています。

3年前の肩脱臼の時も、その先生に施鍼をしてもらいたかったのですが、遠いので断念し、テーピングやキネシオテープで肩をあまり動かさないように固定してなんとか乗り切りました。

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ゴルフの打ちっぱなしで首に激痛が・・・

ゴルフの打ちっ放し練習場でドライバーショットの練習中にショット直後、首スジに激痛が走ると共に、全身の力が入らなくなってその場に暫くの間、しゃがみこんで動けなくなりました。

どのくらいの時間そんな状態が続いたのか、何が起きたのか精神的なショックもあり、何とか立って歩ける様になるまで1時間以上あった気がします。

自宅に帰った頃には痛くもありませんでしたが、翌朝になって首から背中、腰にかけて動かせないくらいの痛みがあり、その痛みで目が覚めたくらいでした。

その時には未だ昨日のゴルフ場での出来事とその痛みが直接関係しているとは思いもしておらず、寝違えたのか位に思っていましたが、寝違えたにしてはそれまで
経験したことの無い痛みに徐々に心配になりました。

当初はインドメタシン入りの湿布を貼ったりしていたのですが、いっこうに改善せず、思い余って初めて近所の針灸診療所に行ってマッサージを受け、そして針を打ってもらいました。

その針治療が逆効果だった様で痛みがひくどころか、ますます増してしまい、会社での仕事にも支障がでる様になってしまいました。

当時同居していた父親が昔自分が通っていた整形外科が良いので行って診察してみたらと云うので、藁にも縋る思いで、電車で1時間程かけて父が言った整形外科に駆け込みました。

こちらが相当痛がっていることが直ぐに判った様ですが、原因を特定する為にまずは、レントゲンをとられました。

ゴルフの練習中になったことなどを細かく話ましたところ、レントゲン写真をみながら「頸椎ねんざ」と言うことでした。

 

注射をしたり牽引したりしてもらいました

父親に勧められた整形外科に駆け込み、診察の結果「頸椎ねんざ」と云う診断でした。

寝ることも支障がでていた頃でしたので、とりあえず痛みをブロックする為の薬剤を首に注射してもらったところ、たちどころに痛みが治まりました。

しかし、それは取り敢えず痛みを抑えたに過ぎないので、薬の効果が切れたらまた痛み出すと云うことでした。今後は首を牽引したりの理学療法を続けながら
痛みが小さくなるのを待つと云うことを言われました。

首を牽引する理学治療の為に1週間に1度、その整形外科に通いました。2週間間経ち、1ヶ月経つ頃には徐々に痛みが小さくなるのを感じていました。

半年くらい通ったかと思います。
半年くらい経った頃に「もう痛みがもうほとんど無くなりました」と医者に伝え、治療はひとまずこれで終わりにしますと言われました。

しかし医者は「頸椎が変形したこともあり、これからも時々痛くなるかもしれないので、その時はまた来て下さい」と言われました。

確かに季節の変わり目やエアコンの冷たい風が首にあたったりすると、20年以上経った現在でも痛むことがありますので近所の理学治療の設備のある医者のお世話になっています。

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