朝起きたときに疲労を感じています

朝起床した時に疲労感を感じます。

睡眠時間は十分に確保できているはずなのに、寝たことによって疲労感が解消されていないことを感じると余計に疲れていると思ってしまいます。

身体全体が重く感じられて、だるさも手伝って起き上がるのに相当の気力が必要です。

その気力を奮い立たせることで更に疲労感を覚えてしまいます。

自己暗示によってどんどん負のスパイラルに陥ってしまい、実際に身体が感じている以上の疲労感があるように思えてしまうのかもしれません。

日中は朝の疲労感を引きずりつつも徐々に軽減されていくように感じますが、夕方になると一気に身体の重さを感じるようになって就寝の時を待ちわびるようになります。

一日を過ごしたという時間の経過に伴って蓄積された疲労感の素が一気に感じられるような表現がぴったりかもしれません。

夕飯を食べることによってエネルギーがチャージされ、入浴によって気分もリフレッシュされるので、就寝時には比較的元気になります。

 

気持ちを前向きにできるように意識しています

まずは気持ちを前向きにするように試みています。

たとえば起床時の疲労感に対しては、布団から出て立ち上がる前にポジティブな思考を巡らせます。

「今日も素晴らしい一日が始まる。きっといいことがあるに違いない。私はとってもハッピーでラッキーだ!」といった類の言葉を心の中で唱えて自己暗示をかけるようにしています。

食事によってエネルギーがチャージされ、疲労感が抜けていくイメージを思い描くようにしています。

また、栄養ドリンクを飲むことで心身ともに疲労感から脱するように試みています。

栄養ドリンクを飲みながら、「一口一口のドリンクが元気を作り出している」ことを自己暗示で実感しているつもりになって飲みます。

プラシーボ効果と実際の栄養ドリンクの薬効もあって、栄養ドリンクを飲んだ時と翌朝には疲労感が軽減されているように思えています。

身体の重さに対しては、ストレッチをすることで身体をリフレッシュするようにしています。

疲れに効くサプリがあるみたいなのでランキングをチェックしています。

 

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