日ごろから長時間寝なくては疲れがとれない・・・

二十代前半にはなかった疲れに悩まされています。

わたしは日頃から長い時間寝なければ疲れがとれない体質なのですが、二十代後半、28歳ぐらいから、寝ても寝ても次の朝に疲れが残り始めました。

朝方体がだるいことはもちろん、夕方四時以降ぐらいになるまで体が本調子ではない感覚になっています。

また、長時間同じ姿勢をとることから来る肩こりと、吐き気を伴う眼精疲労から来るズキンズキンと繰り返す偏頭痛がひどくなりました。

仕事柄パソコン仕事がほとんどなので、それが原因だと思います。

目を休ませようと早く寝るようにしてはいるのですが、なかなか寝付けず、寝付けないストレスからかえって体に疲れがたまってしまうという悪循環に陥っています。

平日にこのような疲れを常に感じていることもあってか、週末の週一回の休みはほとんどをうちで過ごしています。

予定を入れたりもしますが、翌日が休みになるとわかると血流が良くなるのかまた偏頭痛がひどくなります。

 

漢方薬やホットタオル、全身のマッサージ

まず繰り返す偏頭痛の改善策としては、市販のイブプロフェンが入っている頭痛薬を服用しています。

しかしながら、あまり薬には頼りたくないので、首回りをホットタオルや温湿布で温めたり、漢方薬を飲み始めました。

しつこい眼精疲労には、定期的に全身マッサージへ通うことで、悪化を防ごうとしています。

部分マッサージでは血流そのものがあまりよくならないため、全身マッサージが効果がありました。今後も継続しようと考えています。

不眠を伴う夜は、無理に早く寝ないようにしています。寝ようとすればするほど、プレッシャーで快眠から遠ざかるからです。

また、出来るだけ寝る前にスマートフォンを見ないようにしています。スマートフォン画面を見ると寝つきが悪くなると感じているからです。

そして、週末の偏頭痛防止のために、休み前の気持ちを徐々に切り替えるようにしています。

急に気分わ切り替えると、精神的にも負担がかかるので、あまりはしゃいでしまわないように気をつけています。

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